沿革

昭和53年  父、今泉 正が、長年勤めていた

        大手自動車メーカーの下請け会社で培った

        機械加工と溶接の経験を活かし、独立。

豊田市に工場を新設
豊田市に工場を新設

昭和58年  豊田市に工場を移転とともに

        建設機械販売会社の下請け

        として部品の製作・修理など

        を始める。

 

 

 

 

 

 

平成3年  現代表 今泉 稔が、大手物流会社を退職。

        今泉製作所に入社。

平成5年  出張修理用半自動溶接機を

        導入し、急な現場での対応

        を本格化。


平成10年  製缶・設備など業務を拡張。

平成19年  父、今泉 正が病気により

        現役を引退。(現在 療養中)

 

        これまでの業務を、息子 今泉 稔が引き継ぎ、

        現在に至る・・・。